Fujisawa Net Museum

資料詳細

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コビキテンビン
コビキテンビン 外観 先端の突起

資料名しりょうめい

こびきてんびん

作者さくしゃ

時代じだい

日本(にほん)

解説かいせつ

ニテンビンともいう。製材(せいざい)業(ぎょう)が普及(ふきゅう)する以前(いぜん)は、農間(のうま)稼(かせ)ぎの木挽(こび)きが製材(せいざい)を行(おこな)っていた。大(おお)きな鋸(のこ)と道具箱(どうぐばこ)を天秤棒(てんびんぼう)に付(つ)けて仕事(しごと)に出(で)た。

サイズさいず

重量(じゅうりょう)0.3kg

分類ぶんるい

くらしの道具(どうぐ) 農(のう)

資料番号しりょうばんごう

30029

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