資料名 |
《东海名所改正道中记》33-1 堀留渡口 通船立场 |
作者 |
三代歌川广重
三代歌川广重天保13年~明治27年(1842~1894)。後藤氏、俗称安藤徳兵衛。父は深川の船大工。初代広重の門人で重政・一笑庵を名乗ります。慶応3年(1867)、広重の娘へ婿入りし二代広重を称しますが、実は三代目にあたります。画名は一立斎を称します。作画期は明治前期で、文明開化の文物を多く描いています。 |
解説 |
本作描绘了明治4年(1871)开通的堀留运河东侧的乘降所的场景。堀留运河可从滨松通行至滨名湖西岸的新所,而不必经过舞坂、荒井和白须贺,成为一条非常繁忙的新航线。 |
資料番号 |
10553 |