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江の島の歴史
江の島歴史年表
江の島散策マップ
江の島の文化財
江の島を訪れた人々
資料種類しりょうしゅるい(大分類だいぶんるい):
資料種類しりょうしゅるい(中分類ちゅうぶんるい):
資料種類しりょうしゅるい(小分類しょうぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(大分類だいぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(中分類ちゅうぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(小分類しょうぶんるい):
作者さくしゃ(50音分類おんぶんるい):
作者さくしゃ:
フリーワード:
資料名しりょうめい
富士山真景全圖
作者さくしゃ
文化4年~没年不明(1807~)。橋本氏、名は兼次郎。初代国貞の門人で作画期は文政9年から明治8年頃まで(1826-1875年)、画号には貞秀、玉蘭斎、五雲斎、玉翁などがあります。慶応2年パリの万国博覧会の出品し浮世絵師の総代をつとめ、明治元年の絵師番付では1位となります。
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解説かいせつ
歌川貞秀 1848 這幅畫描繪了從江戶的日本橋到富士山的道路。富士登山是從江戶時代開始盛行的一項活動。 這幅畫是為迎合將60年一循環的干支「庚申」年作為一個特殊的「庚申御緣年」而出版的。 這一年被認為是吉兆之年(據說登山1次將得到相當於33次的益處),為此,這一年的富士參拜者格外多於例年,人們專程來此登山富士。
資料番号しりょうばんごう