Fujisawa Net Museum

資料詳細

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車輪石 
車輪石 

資料名しりょうめい

車輪(しゃりん)石(せき) 

作者さくしゃ

時代じだい

東(ひがし)アジア 日本(にほん) 古墳時代(こふんじだい)

解説かいせつ

解説(かいせつ)  車輪石(しゃりんせき)とは、前期古墳(ぜんきこふん)の副葬品(ふくそうひん)で、車輪(しゃりん)に似(に)ていることら名付(なづ)けられています。貝輪(かいわ)を模(も)して作(つく)られたとされ、放射状(ほうしゃじょう)の凹面帯(おうめんお)びがあり、形状(けいじょう)には円形(えんけい)や卵形(たまごがた)などがあります。

サイズさいず

材質(ざいしつ) 石(いし)
(重量(じゅうりょう)) 412.0g
(長(なが)さ) 14.9cm
(幅(はば)) 12.1cm 

分類ぶんるい

高橋(たかはし)コレクション 東(ひがし)アジア 石(せき)製品(せいひん)

資料番号しりょうばんごう

40483

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