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江の島の歴史
江の島歴史年表
江の島散策マップ
江の島の文化財
江の島を訪れた人々
資料種類しりょうしゅるい(大分類だいぶんるい):
資料種類しりょうしゅるい(中分類ちゅうぶんるい):
資料種類しりょうしゅるい(小分類しょうぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(大分類だいぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(中分類ちゅうぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(小分類しょうぶんるい):
作者さくしゃ(50音分類おんぶんるい):
作者さくしゃ:
フリーワード:
資料名しりょうめい
富士山東大門須走圖
作者さくしゃ
文政9年~明治2年(1826~1869)。鈴木氏、俗称鎮平。初代広重の門人で重宣を名乗りますが、師の没後安藤家に婿入りし二代広重を継ぎます。慶応元年師家を去り、森田姓となり画名は書斎立祥を称します。画号は他にー幽斎、一立斎、立斎などがあり、作画期は弘化年間(1844-1848年)から明治1・2年(1868・1869年)。画風は初代広重にならい、横浜絵や開化絵などを制作しています。
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解説かいせつ
描繪了位於富士山右東側的富士山須走門淺間神社鳥居前聚集的景象。 插圖中的人物是仙達山的嚮導,他們穿著白色的衣服,戴著草帽,戴著念珠。他們即將引導登山者。 有些人背著盒子,裡面裝著三卷經。禦三福是攀登富士山後供奉神明時在神社展示的三幅掛軸。 這三幅捲軸分別是表達富士神光(將富士山視為神的化身的信仰)世界觀的「大神貫」、淺間神社供奉的木花咲也姬命的肖像,以及其他神祇小禦武的肖像。
資料番号しりょうばんごう