ふりがな
江の島の歴史
江の島歴史年表
江の島散策マップ
江の島の文化財
江の島を訪れた人々
資料種類しりょうしゅるい(大分類だいぶんるい):
資料種類しりょうしゅるい(中分類ちゅうぶんるい):
資料種類しりょうしゅるい(小分類しょうぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(大分類だいぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(中分類ちゅうぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(小分類しょうぶんるい):
作者さくしゃ(50音分類おんぶんるい):
作者さくしゃ:
フリーワード:
資料名しりょうめい
双六棋盘游戏:以诗歌为主题的东海道五十三驿游
作者さくしゃ
安永(あんえい)9年(ねん)~嘉永(かえい)3年(ねん)4月(がつ)9日(にち)(1780~1850)。岩窪(いわくぼ)氏(し)、俗称(ぞくしょう)初五郎(はつごろう)のち金右衛門(きんえもん)。諱(いみな)(いみな)は辰行(たつゆき)、字(あざな)(あざな)は拱斎(きょうさい)。北斎(ほくさい)の門人(もんじん)で画号(がごう)は北渓(ほっけい)のほか葵岡(あおいがおか)、拱斎(きょうさい)、葵園(きえん)、呉北渓(ごほくけい)などがあります。作画期(さくがき)は寛政(かんせい)12年(ねん)頃(ごろ)から嘉永(かえい)元年(がんねん)(1800-1848年(ねん))までです。彼(かれ)の錦絵(にしきえ)の作品(さくひん)はそれほど多(おお)くはありませんが、狂歌(きょうか)入(い)り摺物(すりもの)(すりもの)に見(み)るべきものがあり、酒落本(しゃれぼん)(しゃれぼん)・噺本(はなしぼん)(はなしぼん)の挿絵(さしえ)なども描(えが)いています。
閉じる
解説かいせつ
魚屋北渓 这款双六棋盘游戏描绘了东海道沿途的各个驿站。在游戏起始格“日本桥”上,可以看到艺术家东海道五十三驿的印章。他以创作名为“沥物”的委托版画而闻名,这些版画通常用于歌谣。因此,能找到东海道五十三驿的双六棋盘游戏实属罕见。然而,为了不辜负他的创作传统,东海道五十三驿在每个驿站都配有一首由不同诗人创作的歌谣,并在每个驿站的下半部分精心绘制了人物和风景插图。例如,在藤泽驿站的格子上,一位旅人正在五右卫门式浴缸中沐浴,旁边配有一首诗,描写了夏季前往江之岛和大山朝圣的信徒涌入,导致驿站人满为患的景象。
資料番号しりょうばんごう