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江の島の歴史
江の島歴史年表
江の島散策マップ
江の島の文化財
江の島を訪れた人々
資料種類しりょうしゅるい(大分類だいぶんるい):
資料種類しりょうしゅるい(中分類ちゅうぶんるい):
資料種類しりょうしゅるい(小分類しょうぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(大分類だいぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(中分類ちゅうぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(小分類しょうぶんるい):
作者さくしゃ(50音分類おんぶんるい):
作者さくしゃ:
フリーワード:
資料名しりょうめい
東海道沿線名勝古蹟及特產詳圖雙六棋盤,配以演員詩歌
作者さくしゃ
天保4年~明治37年(1833~1904)。落合氏、通称幾次郎。浅草田町の出身。歌川国芳の門人で号は一恵斎、恵斎、朝霧楼、洒落斎、恵阿弥などを名乗ります。国芳門下では芳年と競い合い、開化的な作品も多く手がけました。また国周とあわせて明治浮世絵界の三傑とも称されました。作画期は幕末から明治前期で、明治7年(1874)には『東京日々新聞』という錦絵新聞に挿絵を描き、新聞挿絵の開拓者となっています。
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解説かいせつ
落合芳幾 1855 此雙六棋盤以大阪港的大阪八軒屋為起點,終點為江戶。棋盤上每一格都收錄了大阪著名演員以及大阪浪速地區和尾張國歌詩人的詩作。根據印刷品右側的出版信息,此雙六棋盤很可能是為新年銷售而製作的。出版商的地址顯示為大阪新京橋。落合芳育很可能受委託創作了此棋盤,因為他當時居住在江戶。 藤澤驛一格收錄了歌舞伎演員森田寬也十一世的詩。這首詩討論了佑行寺和與藤澤地區有著深厚淵源的傳奇人物小栗半眼,提到了他為了治愈自己消瘦多病的身體,乘坐馬車從寺廟前往熊野溫泉的旅程。
資料番号しりょうばんごう