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鳥書銘戈
鳥書銘戈

資料名しりょうめい

鳥(ちょう)書(しょ)銘戈(めいか)

作者さくしゃ

時代じだい

東(ひがし)アジア 中国(ちゅうごく) 戦国時代(せんごくじだい)

解説かいせつ

解説(かいせつ)  戈(か)は、中国(ちゅうごく)の殷周時代(いんしゅうじだい)の青銅製武器(せいどうせいぶき)の一(ひと)つです。長(なが)い柄(え)の先(さき)に刃(は)を直角(ちょっかく)につけたもので、首(くび)や頭(あたま)にひっかけたり打(う)ち込(こ)み倒(たお)すために使(つか)います。

サイズさいず

材質(ざいしつ) 青銅(せいどう)
(重量(じゅうりょう)) 348.0g
(長(なが)さ) 30.3cm
(幅(はば)) 14.7cm 

分類ぶんるい

高橋(たかはし)コレクション 東(ひがし)アジア 利器(りき)

資料番号しりょうばんごう

40481

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