Fujisawa Net Museum

資料詳細

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ナベ
ナベ

資料名しりょうめい

なべ

作者さくしゃ

時代じだい

日本(にほん)

解説かいせつ

今日(きょう)、ふつうに見(み)られる両(りょう)手鍋(てなべ)よりも、かつては弦(つる)のある弦(つる)鍋(なべ)が普及(ふきゅう)していた。弦(つる)鍋(なべ)は、イロリの自在(じざい)鈎(かぎ)に掛(か)けて使用(しよう)するのに適(てき)していた。鍋(なべ)縁(ぶち)にミミがあり、ここに弦(つる)を掛(か)けるので外耳(がいじ)鍋(なべ)という。

サイズさいず

分類ぶんるい

くらしの道具(どうぐ) 食(しょく)

資料番号しりょうばんごう

30162

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