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資料詳細

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アバリ
アバリ 内容

資料名しりょうめい

あばり

作者さくしゃ

時代じだい

日本(にほん)

解説かいせつ

網(あみ)をすく針(はり)を「アンバリ」といい、網(あみ)を繕(つくろ)うことを「キヨル」という。この箱(はこ)の道具(どうぐ)と、いくらかの糸(いと)を持(も)って、浜(はま)に出(で)て、網(あみ)の修繕(しゅうぜん)をした。アバリを入(い)れた箱(はこ)であるので、たんに「アバリ」と呼(よ)んだのだろう。

サイズさいず

分類ぶんるい

くらしの道具(どうぐ) 住(じゅう)

資料番号しりょうばんごう

30084

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