Fujisawa Net Museum

資料詳細

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ツルハシ
ツルハシ 刃のようす 刃のようす

資料名しりょうめい

つるはし

作者さくしゃ

時代じだい

日本(にほん)

解説かいせつ

開墾(かいこん)や土木(どぼく)作業(さぎょう)に使用(しよう)した。岩(いわ)や砂利(じゃり)の多(おお)い土地(とち)を耕(たがや)す際(さい)に、掘(ほ)りやすくするために使用(しよう)した。在来(ざいらい)の片刃(かたば)式(しき)と、明治時代(めいじじだい)以降(いこう)外国(がいこく)から移入(いにゅう)された両刃(りょうば)とある。

サイズさいず

重量(じゅうりょう)3.35kg

分類ぶんるい

くらしの道具(どうぐ) 農(のう)

資料番号しりょうばんごう

30017

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