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資料詳細

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資料名しりょうめい

東海道五拾三次(とうかいどうごじゅうさんつぎ) 京(きょう) 内裏(だいり)(狂歌(きょうか)入(いり)東海道(とうかいどう))

作者さくしゃ

歌川広重(うたがわひろしげ) 詳細

時代じだい

日本(にほん) 江戸(えど)

解説かいせつ

狂歌(きょうか):おもひ立(たつ) さい先(さき)よしと いそ五十路(いそじ) こえてみやこを けふ三(み)つの空(そら)
(紅翠亭郡子)


このシリーズは京(きょう)が2図(ず)描(えが)かれています。この図(ず)では内裏(だいり)の南面(なんめん)正門(せいもん)である建(けん)礼門(れいもん)が描(えが)かれています。その手前(てまえ)を、束帯(そくたい)姿(すがた)の男性(だんせい)に日傘(ひがさ)を差(さ)し出(だ)す裃(かみしも)姿(すがた)の男性(だんせい)や、絹(きぬ)被(か)衣(つぎ)の公家(くげ)の子女(しじょ)など、様々(さまざま)な身分(みぶん)の人々(ひとびと)が往来(おうらい)しています。

サイズさいず

分類ぶんるい

浮世絵(うきよえ)

資料番号しりょうばんごう


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