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二代歌川広重 諸国名所百景 相州七里が浜
二代歌川広重 諸国名所百景 相州七里が浜

資料名しりょうめい

諸国(しょこく)名所(めいしょ)百(ひゃっ)景(けい) 相州(そうしゅう)七(しち)里(り)が浜(はま)

作者さくしゃ

二代(にだい) 歌川広重(うたがわひろしげ)(重宣(しげのぶ)) 詳細

時代じだい

日本(にほん) 江戸(えど)

解説かいせつ

制作(せいさく)時期(じき):安政(あんせい)6年(ねん)(1859)。
板元(はんもと):魚栄(うおえい)

この「諸国(しょこく)名所(めいしょ)百(ひゃく)景(けい)」は安政(あんせい)6年(ねん)~文久(ぶんきゅう)元年(がんねん)(1859-1861年(ねん))まで約(やく)3年間(ねんかん)で100枚(まい)近(ちか)くが出版(しゅっぱん)され、二代(にだい)歌川広重(うたがわひろしげ)の代表(だいひょう)的(てき)な作品(さくひん)となっています。この百景(ひやつけい)のうちに、武相(ぶそう)関係(かんけい)では「武州(ぶしゅう)横浜(よこはま)野毛(のげ)」があります。

サイズさいず

大判(おおばん)縦(たて)1枚(いちまい) 縦(たて)35.2 横(よこ)24.7

分類ぶんるい

浮世絵(うきよえ)

資料番号しりょうばんごう

10062

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