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資料詳細

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歌川豊春 新板浮絵 江島兒ヶ淵
歌川豊春 新板浮絵 江島兒ヶ淵

資料名しりょうめい

新(しん)板(ばん)浮絵(うきえ) 江(こう)島兒(しまちご)ヶ淵(ふち)

作者さくしゃ

歌川豊春(うたがわとよはる) 詳細

時代じだい

日本(にほん) 江戸(えど)

解説かいせつ

製作(せいさく)時期(じき):不明(ふめい)。
板元(はんもと):芝明神前(しばしんめいまえ)、和泉屋(いずみや)市兵衛(いちべえ)

正月(しょうがつ)にちなんで、日(ひ)の出(で)、恵比寿(えびす)、鯛(たい)という目(め)出(で)たい図柄(ずがら)で構成(こうせい)したものですが、板元(はんもと)の印(しるし)を後(あと)から入(い)れたという疑問(ぎもん)が残(のこ)り、色(いろ)も墨(すみ)ではなく青(あお)っぽいことが気(き)になるところです。

サイズさいず

大判(おおばん)横(よこ)1枚(まい) 縦(たて)24.0 横(よこ)37.0

分類ぶんるい

浮世絵(うきよえ)

資料番号しりょうばんごう

10057

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