Fujisawa Net Museum

資料詳細

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資料名しりょうめい

東海道(とうかいどう) 十四(じゅうよん) 五十三次(ごじゅうさんつぎ)之(の)内(うち) 原(はら)

作者さくしゃ

歌川広重(うたがわひろしげ) 詳細

時代じだい

日本(にほん) 江戸(えど) 弘化(こうか)

解説かいせつ

弘化(こうか)4年(ねん)-嘉永(かえい)5年(ねん)(1847-52) 初代(しょだい)広重(ひろしげ)の蔦屋(つたや)版(ばん)東海道(とうかいどう)シリーズの一枚(いちまい)です。原宿(はらじゅく)は、東海道(とうかいどう)で最(もっと)も富士山(ふじさん)に近(ちか)い位置(いち)にあるため、画(が)中(ちゅう)では、富士山(ふじさん)が枠線(わくせん)を超(こ)えて雄大(ゆうだい)に描(えが)かれています。

サイズさいず

分類ぶんるい

浮世絵(うきよえ) 風景画(ふうけいが)

資料番号しりょうばんごう

60901

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