Fujisawa Net Museum

資料詳細

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資料名しりょうめい

大日本(だいにっぽん)名所図会(めいしょずえ) 相州(そうしゅう)江(え)のしま神社(じんじゃ)

作者さくしゃ

歌川国利(うたがわくにとし) 詳細

時代じだい

日本(にほん) 明治(めいじ)

解説かいせつ

歌川国利(うたがわくにとし)は、歌川国貞(うたがわくにさだ)の門人(もんじん)で、名所(めいしょ)絵(え)、文明開化(ぶんめいかいか)絵(え)や切組(きりくみ)絵(え)などを描(えが)き、明治期(めいじき)に活躍(かつやく)しました。参詣(さんけい)客(きゃく)で賑(にぎ)わっている江(え)の島(しま)の三の鳥居(とりい)付近(ふきん)の風景(ふうけい)が描(えが)かれています。洋(よう)傘(かさ)をさした洋装(ようそう)の人物(じんぶつ)なども描(えが)かれている文明開化(ぶんめいかいか)絵(え)のひとつです。

サイズさいず

分類ぶんるい

浮世絵(うきよえ)

資料番号しりょうばんごう

70302

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