Fujisawa Net Museum

資料詳細

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資料名しりょうめい

清浄光寺(しょうじょうこうじ)(遊行寺(ゆぎょうじ)) 宇賀神社(うがじんじゃ)

作者さくしゃ

時代じだい

日本(にほん) 不明(ふめい)

解説かいせつ

平成(へいせい)28年(ねん)(2016)2月(がつ)25日(にち)登録(とうろく)/「宇賀神(うがじん)さん」として親(した)しまれる宇賀神社(うがじんじゃ)は、徳川(とくがわ)の祖(そ)である徳阿彌(とくあみ)(松平親氏(まつだいらちかうじ))が建立(こんりゅう)し、宇賀弁財天(うがべんざいてん)を祀(まつ)った事(こと)が始(はじ)まりで、江戸期(えどき)には本殿拝殿(ほんでんさんぱい)が備(そな)わる重厚(じゅうこう)な建築(けんちく)でしたが、「大川火事(おおかわかじ)」で類焼(るいしょう)、その後(ご)彫刻(ちょうこく)などを再利用(さいりよう)し再建(さいけん)されます。構造(こうぞう)・形式(けいしき):木造平屋建(もくぞうひらやだて)、銅板一文字葺(どうばんいちもんじぶき)、入母屋造(いりもやづく)り、妻入(つまい)り。建設(けんせつ)の年代(ねんだい):明治前期(めいじぜんき)。建築面積(けんちくめんせき):3.6㎡。所有者(しょゆうしゃ):清浄光寺(しょうじょうこうじ)

サイズさいず

分類ぶんるい

文化財(ぶんかざい) 国(くに) 国(くに)登録有形文化財(とうろくゆうけいぶんかざい)

資料番号しりょうばんごう

90119

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