Fujisawa Net Museum

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粘土板文書
粘土板文書

資料名しりょうめい

粘土板(ねんどばん)文書(ぶんしょ)

作者さくしゃ

時代じだい

ヨーロッパ・西(にし)アジア イラク、ウルク 初期(しょき)王朝時代(おうちょうじだい)

解説かいせつ

解説(かいせつ)  楔形文字(くさびがたもじ)は、古代(こだい)メソポタミアの文字(もじ)で、粘土板(ねんどばん)に残(のこ)るペンとして使(つか)われたアシの刻(きざ)み跡(あと)(楔形(くさびがた))から、この名(な)がつけられています。

サイズさいず

材質(ざいしつ) 土(つち)
(重量(じゅうりょう)) 81.0g
(縦(たて)) 5.4cm
(横(よこ)) 6.0cm 

分類ぶんるい

高橋(たかはし)コレクション その他(た)

資料番号しりょうばんごう

40391

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