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エピヒュシス
エピヒュシス

資料名しりょうめい

エピヒュシス

作者さくしゃ

時代じだい

地中海(ちちゅうかい) 南(みなみ)イタリア 紀元前(きげんぜん)4世紀(せいき)

解説かいせつ

解説(かいせつ)  ギリシア陶器(とうき)には数多(かずおお)くの器形(きけい)があり、いろいろな呼称(こしょう)がつけられています。器形(きけい)による用途(ようと)の違(ちが)いは、特殊(とくしゅ)なものを除(のぞ)いて厳密(げんみつ)ではなかったようですが、エピヒュシスは液体(えきたい)を汲(く)み、注(そそ)ぐための容器(ようき)と思(おも)われます。

サイズさいず

材質(ざいしつ) 土(つち)
(高(たか)さ) 18.9cm
(幅(はば)) 11.4cm
(底(そこ)径(けい)) 9.5cm 

分類ぶんるい

高橋(たかはし)コレクション 地中海(ちちゅうかい) 土器(どき)

資料番号しりょうばんごう

40183

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