Fujisawa Net Museum

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稲荷台地遺跡群石原谷遺跡 3次調査全景
稲荷台地遺跡群石原谷遺跡 3次調査全景

資料名しりょうめい

稲荷(いなり)台地(だいち)遺跡(いせき)群(ぐん)石原谷(いしわらやと)遺跡(いせき)

作者さくしゃ

時代じだい

日本(にほん) 旧石器(きゅうせっき)・古墳(こふん)・奈良(なら)・平安(へいあん)

解説かいせつ

稲荷(いなり)台地(だいち)遺跡(いせき)群(ぐん)石原谷(いしわらやと)遺跡(いせき)は、小田急電鉄(おだきゅうでんてつ)江ノ島線(えのしません)善行駅(ぜんぎょうえき)の南西(なんせい)約(やく)1km、旧(きゅう)藤沢飛行場(ふじさわひこうじょう)のあった標高(ひょうこう)50m前後(ぜんご)を測(はか)る稲荷(いなり)台地(だいち)と呼(よ)ばれる台地(だいち)の北東部(ほくとうぶ)に広(ひろ)がる遺跡(いせき)です。
 これまでに数次(すうじ)の発掘調査(はっくつちょうさ)がおこなわれ、弥生時代(やよいじだい)後期(こうき)から平安時代(へいあんじだい)にかけての竪穴(たてあな)建物(たてもの)や土器(どき)がみつかっています。

サイズさいず

分類ぶんるい

藤沢市内(ふじさわしない)の遺跡(いせき) 善行(ぜんぎょう)

資料番号しりょうばんごう

50037

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