ふりがな
江の島の歴史
江の島歴史年表
江の島散策マップ
江の島の文化財
江の島を訪れた人々
資料種類しりょうしゅるい(大分類だいぶんるい):
資料種類しりょうしゅるい(中分類ちゅうぶんるい):
資料種類しりょうしゅるい(小分類しょうぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(大分類だいぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(中分類ちゅうぶんるい):
時代じだいと場所ばしょ(小分類しょうぶんるい):
作者さくしゃ(50音分類おんぶんるい):
作者さくしゃ:
フリーワード:
材質(ざいしつ) 青銅(せいどう)
牛(うし)
解説(かいせつ) 先王朝時代(せんおうちょうじだい)を通(つう)じてつくられた口縁部(こうえんぶ)が黒色(くろいろ)の土器(どき)。上(かみ)エジプト地方(ちほう)を中心(ちゅうしん)に発見(はっけん)され、口縁部以外(こうえんぶいがい)は赤茶色(あかちゃいろ)をし、装飾(そうしょく)がほとんどなく、光沢(こうたく)があるのが一般的(いっぱんてき)です。口縁部(こうえんぶ)の黒色(くろいろ)は、土器(どき)を逆(さか)さまに立(た)てて焼(や)いたために、灰(はい)が被(かぶ)った結果(けっか)であるとか、焼(や)いた直後(ちょくご)に灰(はい)の中(なか)に逆(さか)さまに立(た)たせてつくりだしたなどのいくつかの説(せつ)があります。
黒(こく)頂(ちょう)土器(どき)
材質(ざいしつ) 土(つち)
波状(はじょう)把手(とって)土器(どき)
彩(さい)文(もん)双(そう)耳(じ)壺(つぼ)
人物(じんぶつ)形象(けいしょう)壺(つぼ)
神官(しんかん)像(ぞう)
茶屋(ちゃや)の2階(にかい)から海(うみ)をながめる女性(じょせい)たちの姿(すがた)が描(えが)かれています。神奈川(かながわ)の台町(だいまち)(だいまち)の坂(さか)には、海(うみ)をのぞむ二階(にかい)造(づく)りの茶屋(ちゃや)が軒(のき)を連(つら)ねており、そこから見(み)る波打(なみう)ち際(ぎわ)の景色(けしき)は見事(みごと)であったそうです。
東海道五十三次(とうかいどうごじゅうさんつぎ) 神奈川(かながわ)
製作(せいさく)時期(じき):嘉永(かえい)4年(ねん)(1851)~嘉永(かえい)5年(ねん)(1852)。 板元(はんもと):村市(むらいち)(村田屋市五郎(むらたやいちごろう)) 鴨川(かもがわ)に架(か)かる三條(さんじょう)大橋(おおはし)を行(い)き交(か)う人々(ひとびと)を描(えが)いています。 京風(きょうふう)の絹被衣(きぬかつぎ)(外出(がいしゅつ)時(じ)に頭(あたま)から着物(きもの)をかぶる)をかぶる公家(くげ)の子女(しじょ)らしき女性(じょせい)たち、大原女(おはらめ)(頭(あたま)に薪(たきぎ)をのせて売(う)る女性(じょせい))、茶筅(ちゃせん)売(う)り(茶筅(ちゃせん)を売(う)り歩(ある)く念仏(ねんぶつ)僧(そう))、など、さまざまな身分(みぶん)や商売(しょうばい)の人々(ひとびと)が行(い)き交(か)っています。 橋(はし)のむこうの対岸(たいがん)には、東山(ひがしやま)のすそに広(ひろ)がる京(きょう)の家(いえ)並(な)みが見(み)えます このシリーズは、人物(じんぶつ)を大(おお)きく中心(ちゅうしん)に描(えが)いているため、一般(いっぱん)に人物(じんぶつ)東海道(とうかいどう)と呼(よ)ばれます。
五十三次(ごじゅうさんつぎ) 京(きょう)三條(さんじょう)橋(ばし)(人物(じんぶつ)東海道(とうかいどう))